ご参拝のご案内

ご参拝のご案内

ご参拝と授与品について
ご参拝は、終日可能でございます。
社務所受付時間は、午前10時~午後6時でございます。

福包み守りや御朱印の授与、その他の御用に関しましては、
社務所開設時間にてお願い申し上げます。

なお、インターネット等による授与品の頒布は行っておりません。
一部、業者による類似品などには、くれぐれもご注意下さいますようお願い申し上げます。

授与品について

福包み守り

福包み守り

「金運」の良いご縁を賜りますよう、通帳や新札、宝くじ、馬券といった、ご自身の大切なものを入れておいて頂くお守りでございます。職人の手作業により、一つ一つに金の箔押をしております。そのため、ご用意できる数に限りがございます。

おたから小判

おたから小判

お財布やお鞄などに入れてお持ち頂くお守りでございます。小判のお守りが包まれております。

いちょう守り

いちょう守り

御神木である銀杏の葉の形のお守りでございます。
ちりめんの職人により、一つ一つ手作業でお作りしております。
銀杏は、繁栄・発展や不老長寿の象徴とされ、
八方向に広がる葉の形から「末広がり」として
大変縁起が良いと言われております。

ぎんなん守り

ぎんなん守り

御神木である銀杏の実であるギンナンの形のお守りでございます。
ちりめんの職人により、一つ一つ手作業でお作りしております。
ギンナンの実は、育つまで長い時間を要するものの、一度実ると豊富に実付くため、
願いが「身に成る」と言われております。

いちょう絵馬

いちょう絵馬

御神木である銀杏の葉を模った絵馬でございます。
銀杏は、繁栄・発展や不老長寿の象徴とされ、
八方向に広がる葉の形から「末広がり」に縁起が良いと言われております。

御金みくじ

御金みくじ

大変めずらしい「大大吉」入りのおみくじでございます。
おみくじとともに、金の縁起物が入っております。

御朱印

御朱印について

御金神社では御朱印は書置きとなっております。
御朱印帳への直接の記帳は行っておりませんのでご了承願います。

ご納札(お札、お守りなど授与品のお返し)について

授与品類は、一年間、神様のご神威を賜り、お護り頂いたことへの御礼のお気持ちを添え、神社にお返し下さい。神道では、授与品類は一年経ちましたら、古いものをお返し頂き、新たなものをお受けになることを基本としております。お受けになられた神社へのお返しをお奨めしておりますが、全国どこの神社でも差しつかえございません。お納めのものは、節分祭にて清祓いを行い、ご焼納(お焚き上げ)致します。

なお、お気持ち次第では、願いが叶うまで身に付けられる。あるいは、良いご縁を頂かれた場合など、お手元に置いておかれても結構でございます。その際は、大切に保管頂き、新たなものをお受けになることをお奨め致しますが、必ずしも決まった形はございません。ご自身のお気持ちに沿ってご判断頂ければ幸いでございます。

手水舎でのお賽銭のお清め洗いについて

手水舎でのお賽銭のお浄め洗いについて

手水舎にて、お賽銭をお浄めされる方が多くいらっしゃいます。
手水舎は本来、ご参拝に際し、手や口を洗い心身を清めるための場所でございます。そのため、手水舎にてお賽銭をお浄めされる行為は、本来、神社としてお示ししている参拝作法ではございません。いつしか、ご参拝の皆さま各人のご判断によりお賽銭をお浄めされたり、笊のお供えを賜るようになったものでございます。